DX・業務自動化パッケージ

その業務、まだ「人の頑張り」に頼りますか?

分離したSaaSやスプレッドシートを、基幹DBを中心に統合。 御社業務フローに最適化した"連携スクラッチ"で、手戻りとムダを減らし、利益が出る形にカスタマイズします。

Goal-Path DX・業務自動化パッケージ

こんな状態になっていませんか?

3つ以上当てはまるなら、業務はすでに「経営リスク」です。

Excel・CSVが乱立している

毎月同じ集計を手作業でやっている

特定の人しか回せない業務がある

バッチ処理が不安定

ミス・手戻りが多い

業務フローを説明できる人がいない

WHY

なぜ、DXが失敗し続けるのか?

多くの企業のDXは失敗します。理由は明確です。

🔧

現場を理解せずにツールを入れる

RPA・SaaS・ノーコード導入。現場の例外や責任分界を無視すると、根本は何も変わりません。

👁️

業務が可視化されていない

「何を、誰が、どうやっているか」が整理されていないまま自動化すると、手戻りが発生します。

👤

属人性を放置している

「〇〇さんしか分からない」は、教育不足ではなく、情報と判断が仕組みに乗っていないことが原因です。

APPROACH

Goal-Path式DX(業務自動化)とは

「ツール導入」ではなく「基幹DB+連携スクラッチ」を前提に、業務構造を再設計する。

「データがどこにあり、どこで確定し、誰が責任を持つか」を揃えるのが最優先です。その結果として、自動化やAI活用が"後から自然に効いてくる"状態になります。

単なるツール導入ではなく、「誰が・何を・どの基準で判断するか」という意思決定構造そのものを再設計します。業務フローとデータの流れを揃えることで、経営判断に必要な情報がリアルタイムで見える状態を作ります。

📋

業務棚卸

現場の実態を把握

📊

フロー図式化

判断ポイントの明確化

💾

データ設計

基幹DBの構築

⚙️

自動化設計

無駄の排除

🔄

運用設計

持続可能な体制

WHY GOAL-PATH

選ばれる理由

DX・業務自動化における3つの強み

🏗️

現場主義

現場を見ずに設計しません。 運用の例外や責任分界まで踏まえ、現実に回る設計だけを採用します。

💾

高度なデータ処理力

複雑なCSV・バッチも対応可能。 分離したSaaSのデータも、整合性を保ちながら統合できるように設計します。

🔭

長期視点設計

一時的改善で終わらせません。 基幹DBを中心に据えることで、機能追加やツール変更にも耐えられる土台になります。

RESULT

導入後の変化

BEFORE

手作業中心

二重入力・転記・突合が日常化し、作業時間がそのままコストになります。

AFTER

自動処理中心

基幹DBを中心にデータを流し、集計・連携・帳票を自動化して手作業を減らします。

BEFORE

属人対応

例外処理や判断が人に寄り、担当者がいないと止まる運用になります。

AFTER

誰でも回せる

入力/確定のルールと責任分界が揃い、属人運用を前提にしない体制になります。

BEFORE

トラブル多発

データが分断されるほど整合性が崩れ、請求漏れや集計ミスなどの事故が増えます。

AFTER

トラブル激減

データの整合性と監査性が上がり、突合や手戻りが大幅に減ります。

BEFORE

改善が進まない

基幹データが揃っていないため、原因分析ができず、対症療法の改善で止まります。

AFTER

継続改善

粗利・工数・リードタイムなどの指標が見え、利益に直結する改善を継続できます。

基幹DBを中心にデータを整え、業務を"統合設計"として再構築することで、利益が出る運用を実現します。

SERVICE

提供内容

3つのフェーズでDX・業務自動化を実現します。

フェーズ1:業務診断(1ヶ月)のイメージ
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フェーズ1:業務診断(1ヶ月)

業務棚卸・フロー整理・ボトルネック特定・改善設計。「利益に効く指標」(粗利、工数、リードタイム等)を定義し、改善のゴールを揃えます。現場のリアルな業務実態を把握することで、"効く自動化"と"不要な自動化"を見極めます。

フェーズ2:自動化構築(2〜4ヶ月)のイメージ
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フェーズ2:自動化構築(2〜4ヶ月)

バッチ設計・CSV統合・API連携・クラウド基盤構築。御社業務に合わせた基幹DBを中心に、各SaaS連携・入力UI・バッチ・帳票をスクラッチで実装します。パッケージ製品では対応できない御社固有の業務ルール・例外処理にも柔軟に対応します。

フェーズ3:定着支援(継続)のイメージ
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フェーズ3:定着支援(継続)

運用設計・マニュアル化・改善伴走。KPIを見ながら、例外処理や運用負荷を減らし、より利益が出るプロセスへ継続改善します。「作って終わり」ではなく、現場に定着し成果が出続ける状態まで伴走します。

CASES

導入事例

受託会社(9名)

IT・受託開発
課題

毎月30時間の集計作業

成果

90%自動化。基幹DBに集約し、原価の見える化により不採算案件の早期検知も実現。

製造系IT企業(15名)

製造・IT
課題

受発注処理属人化

成果

引き継ぎ可能化。受発注〜在庫〜請求のデータを基幹DBに揃え、二重管理を解消。

属人業務は、 会社の成長を止めます。

仕組みに変えるなら、今が最適なタイミングです。基幹DBを中心に、利益が出る業務フローへ統合しませんか?

※ 2営業日以内にご連絡いたします。

会社情報

会社名

Goal-Path株式会社

営業時間

平日 10:00〜18:00

お問い合わせ後の流れ

  1. 1.2営業日以内にご連絡
  2. 2.初回ヒアリング(無料)
  3. 3.ご提案・お見積り
  4. 4.ご契約・支援開始